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最近「坂道のアポロン」というアニメを見ています。ジャズと恋愛模様をテーマにしたものなんですが、なかなか面白い!

ジャズをテーマにした作品で、スウィングガールズって映画あったよね。
あれの山形弁は山形県民ですらネタにする感じでした。ジャズ作品(?)を見たのはそれ以来かもしれん。


そんでこのアニメ、音楽監督があの菅野よう子さんなので、演奏シーンのこだわりがハンパなさすぎる。なんというクオリティ!
いつだったかのやつは何分間かはひたすらセッションのシーンだったし。

OP、EDはそれぞれYUKIさんと秦基博さんが歌ってるし、なかなかやりおる。


実際、バンド物を含め、漫画や小説を映像にするって結構大変そう。
漫画の中での声とか音楽って、読んでるうちに自分の中でイメージ出来上がっちゃうしね。

そう考えたら前にやってたBECKの映画はコユキの歌のシーンを無音にするっていうところは良かった。
みんなのイメージを守リ通してくれました。
演出とか全然詳しくないですが、良かったなと思いました。


そんなこんなで坂道のアポロンはもうそろそろ最終回っぽいですが、興味のある方は是非!



ちなみに僕はお菓子のアポロを上下に分けて食べるのが好きだったりしますよ。
2012/06/28(木) 日記 COM(2)
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